暗稿のエロ同人「チンポマン」シリーズは、DLsite・FANZAブックスより全4巻まで好評配信中です。
配信巻(新着順)
4巻のあらすじ
チンポマン 第四話 それはアンタのかんちがい

かつて僕が通っていた学校では「チンポマン」と呼ばれていて、ヤンキー女子がヤキを入れるときの竿役として使われていた。今は、僕の愛する女子に手紙を渡そうとして起こった事件のせいで人生二回目の少年院に入れられている。これは、僕がこの地獄のような場所で語った、一番最初にチンポマンとして制裁をすることになったときの話だ……
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3巻のあらすじ
チンポマン 第三話 愛でぬりつぶす

僕の名は清田智久。ヤンキー女子たちから制裁の竿役として使われている。いろんな女子とセックスできることは嬉しいし、相手も悪いやつばかりだから僕は正義の味方のつもりでいた。そんなあるとき僕の好きな木内さんが標的にされてしまった。僕は木内さんを守るため先生に助けを求めたけど結局、間に合わず、しかもこれまでのことが全部バレて少年院に入れられたのだ。そして、出てきてもまた僕はチンポマンにされて……。
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2巻のあらすじ
チンポマン 第二話 木内さんはオモチャじゃない!

僕は清田智久。ヤンキー女子たちから女子同士でヤキを入れるときの竿役として使われている。以前は制裁を加えられる側もヤンキー系女だったのだが、ある出来事をきっかけに僕の好きな女の子、木内結がターゲットにされてしまった。僕は、そんなことはやめろと言ったんだけど、僕がやらないと木内さんはキモデブ童貞の横田くんとさせられることになってしまう。だから僕は仕方なく木内さんとのセックスに応じたのだ。――そして僕らは付き合う事になった。
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1巻のあらすじ
チンポマン

僕の名前は清田智久。いつも学校で同級生たちに虐められている。そんな僕には他人に言えない秘密がある。実は女ヤンキー同士の制裁道具の竿役として利用されているのだ。その理由は「僕の顔がキモすぎるから」だそうだ。この事実は誰にも知られるわけにはいかない。こんな事が木内結にバレてしまったら、彼女と付き合えなくなってしまう。木内結は僕の事が好きな可能性のある唯一の女子なのだから……。
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